fc2ブログ
02 | 2024/03 | 04
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
Google自動翻訳

最新記事

プロフィール

あいこ

Author:あいこ
はじめまして。
人の3倍濃い人生を
人の倍の時間をかけて
のんびりゆっくりと自分の糧に。

保育士・大手アパレル販売・大手ホテル勤務・大手キャリア促進営業部・看護士・・・各社員2~3年を経て
とうとう大学へ舞い戻ってまいりました。

やはり、好きなことからは逃げられそうになさそうです。

一人暮らし・社会人経験は10年以上。
キャリア組を捨て、玉の輿の結婚を白紙にし、
30歳直前にして単身京都で学生生活。

10歳差の集合地帯。
さてはて。自分のために、頑張りますヨ~。

カテゴリ

最新コメント

お気に入りブログリンク

京都ROM

会社リンク

     

     

クックパッド
Cpicon *..+.デパ地下風..*ごぼうサラダ! Cpicon *:..おウチでキャラメルポップコーン* Cpicon 和風豚丼!

狐つき

2009.05.06 17:23|六感

そういえば、きつねにつかれたことがありました。



ってか小さい頃からきつねが私に憑いていました。



確かに私とドライブに行くと(私が案内すると)きつねにつつまれたようだと周りがずっと言っていました。



同じところをクルクルと回ったようになったり、獣道になってしまったり・・・。



しかも私と相性が悪い神社が多いんですね。。



一人暮らしも、最初はお稲荷神社がある山のふもとを選んでいました。







それが分かったのは私が先祖供養で実家に帰ったときでした。



たぶん、それまでにいた狐に呼ばれて狐が憑いてきたのでしょう。



実家に入り、先生たちが集まったあと、妙に獣臭がしました。



2階は誰もいないのに、「ドドドドドーーーン!」と獣が走り回る音もし、



ネコは警戒して近寄りませんでした。



ご供養が始まりしばらくして、



正座をしている私の足が勝手に浮くのです。



でも左足が重たく飛べないのです。



でも、体が勝手に飛びたがってはねてるんです。



(イヤ。イヤ)って私が思う中、先生が「身を任せたほうが楽よ」というけれど



私は怖くて自分をなんとかキープしていました。



そのためなかなか抜けなくて、最後は先生に移行してもらいました。





話を聞くと、ここ最近どこかで私が神社を通ったときに、そこのお稲荷さんが左足がかけているとのこと。

そのお稲荷さんがついてきたそうです。



体が勝手にはねるんです。









ピョン。。ピョン。。。って・・・










[ PR ]

コメント

非公開コメント