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あいこ

Author:あいこ
はじめまして。
人の3倍濃い人生を
人の倍の時間をかけて
のんびりゆっくりと自分の糧に。

保育士・大手アパレル販売・大手ホテル勤務・大手キャリア促進営業部・看護士・・・各社員2~3年を経て
とうとう大学へ舞い戻ってまいりました。

やはり、好きなことからは逃げられそうになさそうです。

一人暮らし・社会人経験は10年以上。
キャリア組を捨て、玉の輿の結婚を白紙にし、
30歳直前にして単身京都で学生生活。

10歳差の集合地帯。
さてはて。自分のために、頑張りますヨ~。

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お山する。?三ツ辻[1]

2011.03.15 04:28|京都日和

千本鳥居をぬけると

ひたすらお稲荷山をめぐります。







のぼったりおりたり。









とにかく

このページでは

まだ体験されてない方に

この「お山する」を少しでも伝えたくて・・・。









太陽光と

木々の涼しさ、

朱のあたたかさ。









1本1本

鳥居を通っていくだけで

心がどんどん

洗われていくような感覚にもなります。







朱に映える

まだ冬らしさも残る木々。







木漏れ日って

こんなのだろうなぁと

自然の優しさにも触れます。











こんな時だからこそ

人は自然に生かされているとも

実感します。





一歩間違えたら

脅威にもなる自然。



でもそれは

やはり

人が自然を支配しようとて

自然を裏切り

傲り続けてきたのだと。



















夏にはまた

綺麗な色になるのでしょうね。



暑くて怖いけど!























側を川が流れています。

上流には滝もあり

マイナスイオンも豊富。











見えるかな?



鴨もいるんです♥











【稲荷山】




いわゆる“東山三十六峰”の最南端に位置する霊峰

古くから三ケ峰と呼ばれてきた



三つの峰が西から東へと段々に高く連なり

これを山麓から仰ぐと

まさしく降臨の地にふさわしい山容をそなえています。



稲荷山に登り

これらの神蹟やお塚を巡拝することを「お山する」といいます。



>>お山する。2へ








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