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あいこ

Author:あいこ
はじめまして。
人の3倍濃い人生を
人の倍の時間をかけて
のんびりゆっくりと自分の糧に。

保育士・大手アパレル販売・大手ホテル勤務・大手キャリア促進営業部・看護士・・・各社員2~3年を経て
とうとう大学へ舞い戻ってまいりました。

やはり、好きなことからは逃げられそうになさそうです。

一人暮らし・社会人経験は10年以上。
キャリア組を捨て、玉の輿の結婚を白紙にし、
30歳直前にして単身京都で学生生活。

10歳差の集合地帯。
さてはて。自分のために、頑張りますヨ~。

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伏見稲荷大社?大社

2011.03.15 03:35|京都日和

大社です。









正直

相性が合わなければ

引き返すつもりでいました。









しかし、なんていうのか・・・







痺れました。

雄大さというか

「あぁ、ボス!」っていうか

「帰ってきた」というか

「ご主人さま・・・」っていう

そんな感じ。











裏手から見える

最初に視界にはいる

お稲荷さん















それが、

実際近づくと小さいのですが

初めて見たとき

ものすごく、

鳥居くらいにきかったんです。













そう、見えたんです。





それがもう、

武者震いするかのように

お腹の底から

ふるふるふるふると、震えがきて。



主って感じ。





















一応

初めてなので

きちんと正面から。











階段手前で

思わず一礼してしまいました。









そのらい

神々しかった。



【楼 門】

●天正17年(1589年)豊臣秀吉の造営

●神社の楼門の規模としては最も大きいもの










雄大で、あたたかかったです。





















この門をくぐると

【ご本殿】です。











そして

この奥に



さきほどのお稲荷さんと

神社があります。







近くで見ると

すごく大きくないのに

私には

本堂よりも大きく見えました。



この、凛とした姿が

カッコイイ・・・。











あの衝撃は

今でも武者震いがきます。











いつものように

おみくじに諭され、

道に沿って進んでみます。











榊葉にゆふとりしでてうちはらふ

みにはけがれのくもきりもなし
















普段、神社でお守りは買いません。

絶対買わないというか

心に響くものがないのだけど

思わず・・・・







芸事の(右)はもちろん考えたけど

真ん中(災いを防ぐ)と左(願い事)は

心に響きました。







>>千本鳥居へ







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