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プロフィール

あいこ

Author:あいこ
はじめまして。
人の3倍濃い人生を
人の倍の時間をかけて
のんびりゆっくりと自分の糧に。

保育士・大手アパレル販売・大手ホテル勤務・大手キャリア促進営業部・看護士・・・各社員2~3年を経て
とうとう大学へ舞い戻ってまいりました。

やはり、好きなことからは逃げられそうになさそうです。

一人暮らし・社会人経験は10年以上。
キャリア組を捨て、玉の輿の結婚を白紙にし、
30歳直前にして単身京都で学生生活。

10歳差の集合地帯。
さてはて。自分のために、頑張りますヨ~。

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負けて勝とう。と、ほっとけーキ

2011.04.23 21:45|持論
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最近、また雨が多い。
地震も、多い気がする。
震度5で「余震」。

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「春の雨」って
もっと風流なものだと思ってた去年。
道はどこにでも繋がるよ!って元気イッパイだった。

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「冷たい雨」だなって思う今年。
どこに繋がるかわからない道を
一歩ずつ、今を踏みしめて進んで生きたいと思う。


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5年後、10年後の自分を見据えて生きてきた。
走り続けた28年間だった。

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今を見たい。今目の前にあるもの。
今、足元にあるもの。






立ち止まれなかった。
止まると、怖かった。
負けた気になるのがいやだった。

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立ち止まると、イヤでも見つめあわないといけない自分と
目をあわさないといけなくて
逃げていたのかもしれない。

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止まってもいいと思う。
引き返さなければ。
止まってみた自分を許そうと思う。
振り返ってみてもいいと思う。

それでも、一歩でも歩ければ。


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そんな自分を、好きになろう。
自分自身のストーカーは
死ぬまで自分。

嫌いな人に一生ス付き纏われるより
好きな人にされるほうがいいじゃない。

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まずは、許そう。
自分の中のもう一人の自分を。

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テーマ:小さな幸せ
ジャンル:心と身体

株と私と10と1

2011.03.11 08:02|持論

ずっと思うことがあります。



「教える」人



その人も、最初は

分からなかった知識が

色々学んで勉強をしていくなかで

わかっていくと思う。



最初の何もしらないときをAとして、

学んで分かった時をBと置き換えると



Bの自分になった時点で

どう頑張っても、もうAの自分ではない。









A(昔の自分)のまわりに

知識や教育・先入観や知恵

経験やキャリア・・・・
そういうものが

塗り固められていって

コンクリートみたいに覆い

新たにBになる。



これは生きていくうえでも

仕事をするうえでも必要だし

いいことだけど、





だんだん年を重ねるごとに

そのもともとのAとの距離は開いていって

逆にコンクリートは厚く深く浸透していく。











そのうちAそのものを侵食するくらいに。





となった時に

私が小学生時代から疑問だったことが生じるのです。





人にモノを教えるひとっていうのは

その出来上がった「B」が教え、考えるけど

結局「A」の時の気持ちを正確に持たない人が多いわけで

(仕方ないけど)

そんな人が「B」目線で教えても

通じないのよ。





誰に?

私に。





私みたいな「なんで?」「どうして?」と

いろんなことに疑問をもつタイプのままの人間は

「●●だから●●」っていうのはどうも納得しにくくて。



Bになっちゃうと

「このくらいは、わかって当たり前」って

ところをついつい省いちゃう。



でも、

そもそもA

その「このくらいは・・・」から疑問なわけです。





だから結局

基礎がきちんとできてない

建築物件と同じになる。



トントントン・・と木を組み立てられるけど

そもそもの地層は?何層?何土?

とのことで。











まぁ、いっか。
ができないのです。



だって、10を知らなければ

すら語れないと思うから・・:・。





を知るために、10を知りたいし

10を知った上でを見たら

10になり、振り返ってまた10を見てみたら

10100になっているから・・・。



同じでも、10になる人と

のままでいい人といると思う。



私は、の中に

10を知りたい。








小学校1年生で

これを考えていたので

先生も、親も、

「難しい子です・・・」って呆れていたそう(笑)













私がわからずやなのもあるけど、たぶん・・。









いや、そんなことを考えてたら、

もう朝8時9時。



行動しないと。











なんで今日また考え出したかというと

昔「」について勉強してたけど

サッパリで。



「わからんならいい」と投げ出されるし(笑:元恋人)



いや、わかんないから

教えてほしいのだけど

本やらなんやら読んでも

もともとのことがチンプンカンプンで。





だって、結局のところ

株って、世界がらみのギャンブルでしょ?



世の仕組みとかいう、

企業の仕組みとかいう名目だけマトモに仕上げた

ただのおっきなギャンブルでしょ?







だったら、まず、競馬の仕組みから

紐解いたほうが

も分かりやすいと思うのだけど・・・





と、思って「競馬」を勉強してみようかと思ったら

「わからないならいい」と投げ出された(笑)





あれ???違うのかな。



と、未だに疑問





経済をとってた人からしたら

非常にアホな質問なのかもしれないけど(笑)







松山の夕日

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せんせい

2011.03.01 09:44|持論
人生で

自分の身の回りに起こる出来事って

それひとつひとつが

勉強なのね。







だから

たとえトラブルであっても

問題児であっても

お向かいの人でも

それは、私にとっての

師 なのだと思う。





きっと、悪いお手本をことごとく

見せてくれて

学ばせてくれているのかもしれない。







そう思ったら

感謝はしないけど

ありがたい学びかもなって

思う。





でも、・・・代償はちょいと

未だデカイ。



ちゃんと眠りたいな。

どんだけ疲れても

眠れないのは

ちょっと辛いカモ。。



だから

ありがたくっても

ありがとう とは

まだ言いたくないなッ(笑)









私ももう30歳目の前ですが
20年以上かかった自分の心のトラウマとの葛藤。
そして、また自分へ甘かった過去の過ちを過去にできるのに
10年近くかかりました。

未だ解決できてはいませんが
受け止めて共存しています。
決して消えませんが、だからこそそこから学び取り、
私だから伝えられることもあると気づき、動いています。


まだ葛藤の真ん中にいる若い人。身動きがとれず、苦しいと思います。

自分の苦しさのあまり他人を傷つけてしまうこともあるかもしれません。
ひとりぼっちになり
そんな自分がいやになるときもあるかもしれません。

でも、今はそれでいいんです。
しっかり苦しんでください。
自分とケンカをしてください。

つらいけれど、それを乗り越えられるからこそ与えられたんです。

それを乗り越えたら、きっと他の人よりも痛みもわかり、
正攻法も、汚い手も両方わかると思います。

キレイなことしか知らない人は、きれいな考えを押し付けます。
それじゃ意味ないと思っています。

勉強を教えるのが教師ではない。
汚れたからこそだからこそ、教えられるものもあると思います。
教師というのは、教えるのではなく、
「若い世代に伝えていく」ことだと私は思います。

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人生は、甘いよね。

2011.01.24 20:25|持論

今からは今まで私が受けてきた恩恵を、

これから私が出会う人にしてあげることを一番に心に留めてます



それが、今まで出会った全ての人への恩返しだと思うかな。





昔、よくしてくれた先生や

親戚のおじちゃん、

もう会うことはないかもしれないけど。



父ももう年だし、

そういう人たちに直接恩返しをするのは」

難しくなると思う。



でも、その人たちに返すのではなく

これから出会うひとたちに

返していこうと思う。



それが命のバトンなのだと思う。



世界一尊敬していて

世界一素敵で賢い父からの

命のバトンだと思う。





それでも

今まで走ってきたぶん

これからはゆっくりのんびりと

人生をより深く甘いものにしていくつもり。





人生は甘く感じるために、

もがいて苦しんで

それでも自分から逃げずに這いつくばって進んだら、

ちゃんと甘くなってくるんだよね。





だから、人生はほんとはみんな甘くなるんだけど、

「世の中甘くない!」っていうひとは、

甘くなる前に努力をやめた人と、

目先のアメにつられてしまって本当の甘さをまだ知らないんだよー…と思う





恋人も、友人も、世の中にたくさんいるし

いずれはいなくなる。



でも、自分は死ぬまでずっとストーカー。

自分に一番ついてまわる、超粘着なストーカー。

だからこそ、逃げてもいやになってもついてくるなら

受け入れたほうがいいじゃない?



その自分を一番に考えて

自分にいいことをしてあげて

自分が喜ぶことをすることがいいと思う。



自分との共存だからね♪



先日、某写真家の先生に言われたこと・・・



「キミ、変わっているよね?

デザインとか好きで、集中したらがーーーっとなるよね?

まわりからおかしいって言われたよね?」と。



見ただけでよく見抜くなー、さすが写真家。と思ったら。



どうも同じタイプのようで^^





「これから、誰に出会うか」が大事と。



私の父も常日頃

「人生は誰に出会うか。

誰に自分を見出してもらえるかが大事な鍵だ」と。



父も、職人だからね・・・。




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反省と後悔はするべき

2010.12.29 01:15|持論

若い頃は

『後悔はしない。反省をする』

て思ってました。



でも

25歳をすぎたくらいから、

後悔はしたほうがいいと

思ってきましたね。







後悔したままはよくないけど、

後悔をすることで、

今の瞬間をがむしゃらに頑張れる時もあると思う。



カッコつけずに、

なりふりかまわずに。





後悔せず、

反省するのはある意味

現状の自分の本心から

きれいに逃げる意味にもなるときもある気がする。





悔しさから、後悔から、

なにくそ!って

ばねになったり、



まだ間に合うかも!

って動けたりする時もあると思う。

今の現状をなんとかしようと

躍起になれることもあるとおもう。





後悔せず反省になると、

傷つくのを恐れて

臭いものに蓋をしただけ。





いい言い訳を自分にして

今の自分から逃げてる。



反省は、次のためにするべき。

後悔は、今のためにするべき。





時間は待ってくれないから

後悔をして、即動く。



それから、反省をして

次のために。





後悔は意味ないというのは、

後悔して、ウジウジなるのは意味はないよね。



ただ、そこから生まれるものも今の現状としてはあるわけで…。ハングリーに動くか動かないかで、結果はかわると思うな。







本当の意味での後悔をするには、

パワーがいるからね。









自分の声を聞いてあげられるのは

自分しかいないんだから。

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